自殺相談

平成29年の自殺者数は21,321人です。 40代~60代が多い傾向にあります。

今の日本では、年金も生活できる金額を貰えない。国では次から次へと新しい政策が作られ、庶民の生活を圧迫する。 40~60代は不安を覚える年代でもあります。

自殺は年代によって様々です。思春期に多いのは「問い」です。 生きる意味を考え、生きている価値に悩みます。考えたくなくても脳が動いてしまうのです。 若年層は、「経済・生活問題」「勤務問題」が多く、うつ病にかかりやすくなります。

友達やご家族など、身近で危険信号を察知した場合、早急にご連絡ください。